もうこんなことをしてもChromeは、Netscapeのようには、なくなりませんよ。下の図はChromeのダウンロードを中止をさせようとするEdgeの機能画面に現れるアラートです。
たまたま、あるウェブサイトのブラウザ別のユーザー比率を調べていたら、Safariが45.6%、Chromeが36.5%でした。分かりやすく、SafariはiPhoneのモバイルユーザーで、パソコンユーザーの多くはChromeを利用しています。
そして、Edgeはというと6.6%。。。マイクロソフト社はどこで戦略を間違えたのでしょう。Windowsのバンドル商法だけでは敵わないということです。